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学生寮ビジネス

伊藤忠商事は、学生寮の建設・
運営事業を強化するそうです。

青山学院大の学生らが利用する寮を
川崎市に建設して3月に運営を
始めたそうです。

2018年2月末に慶応大の学生と
留学生が入居できる「国際学生寮」を
川崎市に整備するそうです。

伊藤忠は首都圏の学生寮の入居希望者は
今後も安定的に推移するとみており、
今後、年間2~3棟のペースで
整備するそうです。

学生寮は、1戸当たりの専有面積が
一般的な賃貸マンションより狭い
ことが多く、1棟当たりの部屋数を
増やすことができるそうです。

少子化の影響で学生数は減っているが、
首都圏の大学進学する学生数は
安定しているそうです。
留学生も増えているそうです。

確かに、いいかも知れませんね。
企業は、いろいろな事業を
おこないますね。