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サムスン

韓国Samsung Electronics傘下の
ディスプレーメーカー、Samsung Displayです。

Appleから新たに6000万枚に上る
OLED(有機EL)ディスプレーを
受注したそうです。

Samsung Displayはこれに先立つ
2016年4月、AppleとOLEDディスプレーパネルの
量産に関する契約を結んでいたそうです。

これは2017年4~6月期以降の3年間、
年間1億枚のOLEDパネルをAppleに
供給するというものだそうです。

この契約と今回の新たな契約に
関する情報が正しいとすれば、
Appleは2017年に市場投入すると噂されている
iPhone 8(通称)」向けに、少なくとも
1億6000万枚のOLEDパネルを準備して
いることになるそうです。

Samsungは今後Appleが必要とする
iPhone向けディスプレーパネルの
80%を供給するようになるそうです。

今から、日本企業は、有機ELの工場を
作ります。
遅いような気がしますが。
大丈夫でしょうか。

WBCの壮行試合

ジャパンの事業会社である
NPBエンタープライズが2月28日、
3月1日に開催する壮行試合
(侍ジャパン対台湾プロ野球選抜=
福岡ヤフオクドーム)の盛り上げ策として、
異例の“動く広告塔”を発表したそうです。

福岡を中心にタクシー事業を
展開している「第一交通タクシー」の
運転手約900人に、14日から順次
侍ジャパンのユニホームを着用してもらうそうです。

苦肉の策だそうです。
現在、侍ジャパン壮行試合のチケット
売れ行きは思わしくないそうです。

福岡はソフトバンクの熱狂的な
ファンで占められているが、
壮行試合はチケットの値段も高いし、
普段から愛着があるわけでもない
侍ジャパンで集客を期待するのは
難しいそうです。

WBCって、あまり見ないですね。
大谷も出ません。
やっぱり、見たい選手がいないと
難しいですね。

中国のスーマートフォン市場

米調査会社IDCが、2016年の
中国でのスマートフォン出荷台数調査を
発表したそうです。

中国メーカーが上位3社を独占し、
iPhone(アイフォーン)を
販売する米アップルは15年の
3位から4位に転落したそうです。

年間の総出荷台数は15年比8・7%増の
4億6730万台。世界最大の
スマホ市場である中国で、中国勢の
優勢がより顕著になったそうです。

デザインや品質の向上に伴い、
海外メーカーの相対的な競争力が
低下しているそうです。

バッテリー欠陥による発火事故で
揺れる韓国サムスン電子のシェアは
約6%で15年の6位から7位に
順位を下げたそうです。

1位は市場シェア16・8%のOPPO
(オッポ、広東欧珀移動通信)で、
15年は4位だった出荷台数を15年比
約2・2倍の7840万台に大きく
伸ばしたそうです。
2位は華為技術(ファーウェイ)、
3位はvivo(ビボ、維沃移動通信)
だったそうです。

中国勢がすごいですね。
もう、世界一ですね。
市場が閉鎖的なのはありますが、
人口が多いので、やっぱり、すごいですね。

年賀状離れ

年賀状離れが止まらないそうです。

2016年度の年賀状引き受け枚数は、
前年比マイナス4.9%の22億3100万通に
なったそうです。
減少傾向に歯止めが掛からなかったそうです。

日本郵便によりますと、年賀状の
販売枚数は、前年度よりマイナス
3.4%の28億792万枚だそうです。

引き受け枚数は、前年比マイナス
4.9%の22億3100万通で、2004年度から
13年連続の減少だそうです。

2005年から再開していた1月2日の
配達を今年度から休止した
ことにより、約10億円の費用が
削減されたそうです。

6日に行われた郵政民営化委員会では、
「手紙やはがきの書き方について、特に小学校
教える取り組みに力を注いでほしい」などの
意見が出たそうです。

時代が変わっています。

ファイスブックやLINEがあります。
年賀状の意味は何でしょうかね。

書くのも、大変ですからね。


タグ:年賀状離れ

アジアスマホ市場のサムスン

サムスン電子がアジア太平洋
スマートフォン(スマホ)市場の
シェアで1位から5位に転落したそうです。

中国新興メーカーのOPPO(オッポ)が
初めて首位に立ったそうです。 

米調査会社のストラテジー・アナリティクス(SA)は
5日、昨年10~12月期にアジア・太平洋の
スマホ市場のシェアを発表したそうです。

サムスン電子のシェアは9.4%で、
5位だったそうです。

サムスンは昨年1~9月、華為技術(ファーウェイ)、
vivo(ビボ)など中国メーカーの躍進にも
アジア・太平洋のスマホ市場で首位を
キープしていたそうです。

だが、「ギャラクシーノート7」の発火問題による
販売打ち切りで、中国やインドなどの
市場で支配力を失ったそうです。

一方でOPPOはシェア12.3%を
記録し、初めて首位に立ったそうです。

サムスンも厳しいですね。
競争が激しい業界です。

トラブルで、一気に順位が
変わります。


WBC

日本ハムの“二刀流”大谷翔平投手
(22)が3月のワールド・ベースボール
クラシックWBC)第4回大会
投手としては出場しないことを表明しました。

そのことが、大会の目玉中の
目玉だっただけに、各方面に
甚大な影響を与えるそうです。

ジャパン運営するNPBエンタープライズは、
2月末の壮行試合やWBC開幕直前の
強化試合を含めた代表戦の告知ポスターを
作成済みだそうです。

中心はズバリ投手・大谷だ。
関係者は「投げられないとなれば、別の選手で
作り直し。大谷以外の誰を中心にすればいいのか」と
頭を抱えるそうです。

本戦を中継するテレビ朝日とTBSに
与える影響も大きいそうです。

それだけではない。
WBC自体の存続にもかかわりかねないそうです。

もともと米メディアは昨年11月末、WBCが
今大会を最後に消滅する可能性があると
一斉に報じたそうです。

WBCを主催するWBCI(MLB
MLB選手会の共同設立会社)にとっては、
大きな収入を生む一方、各国を招待する
経費も莫大で、メリットは少ないそうです。

松阪みたいに、出場以降、活躍出来て
いない選手もいます。

なんとなく意味がなくなっているような
気がしますが。


ガンホーの業績

ガンホーオンラインエンターテイメントです。

2日、2016年12月期決算を
発表したそうです。

売上高が前年同期比27・1%減の
1124億円、純利益が35・7%減の
279億円と大幅な減収減益だったそうです。

スマートフォン向けゲームパズルドラゴンズ
(パズドラ)の失速が響いたそうです。

ガンホーはパズドラが売上高の8割以上を
占めるそうです。

14年12月期まで3年連続で最高益を
更新したが、人気の陰りや競争激化で、
15年12月期から2年連続の減収減益に
なったそうです。

やっぱり、1つのソフトに依存しては
いけませんね。
売れているときはよいですが。

この業過は、1つのソフトが当たれば
大きいですが、次を出していく必要が
あります。


トランプ氏の政策

31日の東京市場でです。

トランプ米大統領がイスラム圏
7カ国からの入国を禁止する
大統領令を出したそうです。

それに伴う混乱が嫌気され、
投資家がリスク回避に動いて株安・
円高が進んだそうです。

日経平均株価は大幅続落し、
終値は前日比327円51銭安の
1万9041円34銭と1週間ぶりの
安値水準をつけました。
下げ幅は、昨年11月に「トランプ相場」が
始まって以降で最大となったそうです。

1月30日のニューヨーク株式市場で
ダウ工業株30種平均は大幅続落し、
終値は前週末比122・65ドル安の
1万9971・13ドルと先週初めて
超えた2万ドルを割り込みました。

今日も、日経平均は落ちています。
昨日よりは、下がっていませんが。

円高になっています。
先が見えなくなっています。