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映画の週末観客動員数

19、20日の週末観客動員数ランキング
(興行通信社調べ)です。

「妖怪ウォッチ」(約97万人)が
スター・ウォーズ」(約80万人)を抑え、
首位を獲得したそうです。

世界中のファンが待ち焦がれた
「スター・ウォーズ」の新作が各国で
記録を塗り替えるロケットスタートを
切っているそうです。

関係者は
「ほとんどの国が興収だけでなく
動員でも1位発進。
日本でもそれが当然とみられていたので、
まさか“妖怪”が勝つとは予想していなかった」と
驚きを隠さなかったそうです。

勝因は、ファミリー層をしっかり取り込んだ
ことだそうです。

興収78億円の大ヒットとなった
昨年の劇場版第1弾に続き、
ちびっ子のハートをがっちりつかみ、
メダルなどの特典が付いた
劇場前売り券の販売数は約102万枚で、
2年連続で100万枚超えを記録したそうです。

なかなかうまいですね。
日本だけ、特別ですね。

スターウォーズも負けたのですね。
でも、日本映画に頑張って欲しいですね。


2015年ブレイク女優ランキング

「2015年ブレイク女優ランキング」が
発表されたそうです。

NHK朝ドラ出演者がズラリと
名を連ねたそうです。

首位に立ったのは、朝ドラ『あまちゃん』
(2013年度前期)でブレイクした
有村架純で2年連続トップだそうです。

今年の有村は4月期の連ドラ
『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)で
ヒロインを務めたほか、スペシャルドラマ
『永遠のぼくら sea side blue』(6月24日=
日本テレビ系)、WOWOWドラマ『海に降る』で
主演しました。

主演映画『ストロボ・エッジ』『ビリギャル』も
ヒットし、「2015女性タレントCM起用社数
ランキング」(ニホンモニター調べ)では2年
連続2位になったそうです。

来年は1月期のフジ月9ドラマ
『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』で、
高良健吾とのW主演ながら、地上波連ドラ
初主演を果たすそうです。
映画も3本決まっているそうです。

有村は、あまちゃんでは、主役ではなかったですね。
それでも、その後これだけのドラマ、映画、CMに
出るのはすごいですね。
庶民的なのが、いいのかも知れませんね。


慰安婦問題

慰安婦問題について、
日韓両政府が合意しました。

このことについて、韓国側では元慰安婦の
支援団体などから反発の声が上がったそうです。

日韓外相会談が行われた
ソウルの韓国外交省に28日午後、
「法的責任に背を向けた安倍政権糾弾」
といったプラカードを掲げた市民団体の
メンバーら約50人が「会談中止」を
求めて集まったそうです。

元慰安婦の支援団体「韓国挺身(ていしん)隊
問題対策協議会」(挺対協)は会談終了後、
「屈辱的だ」と反発する声明を発表し、
「慰安婦は日本政府が主導した犯罪であり、
不法という点が明らかになっていない」と
批判したそうです。

安倍首相による直接の謝罪もなかったとして
「真心がこもった謝罪と受け入れるのは難しい」
としたそうです。

さらに真相究明や歴史教育などの
「再発防止措置」への言及もないと指摘、
韓国政府が受け入れたことは「衝撃だ」としたそうです。

さあ、韓国政府はどうするでしょうかね。
韓国世論を抑え込めるでしょうか。
注目ですね。


安倍政権

毎日新聞は26日、非営利団体
「言論NPO」(工藤泰志代表)と
合同で、2012年12月の
安倍政権発足から3年間の
実績評価をまとめたそうです。

11分野60項目の政策がそれぞれ
どの程度進んだかを5点満点で
判定したそうです。

平均は2.7点で、昨年11月に
実施した政権2年時の2.5点から
やや上昇したそうです。

安倍晋三首相がこの1年で最も力を
注いだ「外交・安保」分野が3.6点と
高かった半面、「経済再生」は2.8点で
前回から横ばいだったそうです。

結局、よかったということでしょうか。

外交は良かったと思いますよ。
マスコミは、批判ばっかりでしたが、
国民はわかっています。
安全保障は必要です。


一人当たりGDP

内閣府は25日、2014年の日本の
1人当たり名目国内総生産(GDP)が
ドル換算で3万6230ドルになったそうです。

経済協力開発機構(OECD)に
加盟する34カ国中20位だったそうです。

イスラエルに抜かれ、13年の19位から
後退したそうです。

円ベースでは383万1千円と13年より
1・8%増えたものの、円安のため、
ドル換算では6・0%減と大きく
目減りしたことが影響したそうです。

1人当たり名目GDPの首位は
ルクセンブルクで約11万6200ドルだそうです。

米国は約5万4400ドルで7位、
韓国は約2万8千ドルで23位だったそうです。
OECD非加盟国の中国は7590ドルだったそうです。

非正規社員が増えていますからね。
給料が増えていません。
高齢者年金もありますね。
生産活動していませんからね。

辺野古移設問題

総務省所管の第三者機関・
国地方係争処理委員会
(委員長・小早川光郎成蹊大法科大学院
客員教授)です。

24日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の
県内移設に関する政府の対応を是正させるよう
求めた同県の翁長雄志知事の申し出を却下する
ことを多数決で決めたそうです。

「(政府側の対応は)一見、明白に不合理だとは
いえない」と結論づけたそうです。

移設を巡り、翁長氏は今年10月に、政府が
移設先とする同県名護市辺野古沿岸部の
埋め立て承認を取り消しました。

これに対し、石井啓一国土交通相は
翁長氏の措置を無効にする「一時執行停止」を
決定しました。

この際、執行停止を国交相に請求したのが
防衛省沖縄防衛局長だったことから、
翁長氏は11月、同委員会に「国の機関からの
請求は適格を欠く」として、執行停止の是正を
勧告するよう求める審査を申し立てていたそうです。

これからどうなるのでしょうかね。
沖縄だけが浮いているような気がします。


スキー場

スキー場が大変のようです。

暖冬による雪不足で営業できない
スキー場が相次いでいるそうです。

宮城県内10カ所のうち、営
業しているのは一部滑走可を
含め蔵王町の2カ所のみだそうです。

年の瀬が迫っても積雪が全くない
スキー場もあり、関係者は本格的な
降雪を切望しているそうです。

山形自動車道笹谷インターチェンジ
近くにある川崎町のセントメリースキー場です。

シーズン中の安全を祈願する神事が
22日にあったが、ゲレンデの積雪はゼロだそうです。

「祝セントメリーOPEN」の1文字ずつを
書いた板を持って次々滑る恒例の
模範滑走は中止となったそうです。

寒くなって雪が、多いと大変ですが、
雪なないと、反対に大変になる
所もあるのですね。

今年は、暖冬ですから、大変だと
思います。


スターウォーズと妖怪ウォッチ

メディアを巻き込んだお祭り
なった「スター・ウォーズ フォースの覚醒」です。

入場料を通常の1800円から2000円に
値上げした一部のシネコンでも、
値上げなんのそのとばかりに多数の
ファンが詰め掛けたそうです。

でも、19日に公開されたアニメ
『妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だ
ニャン!』の猛烈な集客力に“フォース”が
大苦戦しているそうです。

いわゆる特典商法だそうです。
当日の入場者先着順に配られる
非売品の『エンマ大王メダル』に
全国の妖怪ウォッチファンが親子連れで
殺到しているそうです。

特に郊外や地方のシネコンなどでは圧倒的で、
土日とも午前中に『スター・ウォーズ』の
倍以上を集客しているそうです。

面白いですね。
子供が強かったですね。

妖怪ウォッチが勝つでしょうか。
注目ですね。



下町ロケット

俳優の阿部寛(51)が主演した
TBS系連続ドラマ「下町ロケット」
(日曜・後9時)です。

最終回が20日に放送され、今年の
民放連続ドラマで最高となる
平均視聴率22・3%(関東地区)を
記録したそうです。

瞬間最高は25・8%だったそうです。

20日夜には阿部ら出演者の打ち上げ
パーティーが都内で開かれ、早くも
続編を望む声が上がったそうです。

ドラマの最後は、小泉孝太郎(37)が
演じる椎名が、自ら開発したロケット用の
新型バルブを手に登場。
佃(阿部)に挑戦状をたたき付け、
続編を示唆する形で終了しました。

面白かったですね。
最初のバルブの話で終わるかなと
思いましたが、人工弁も
面白かったですね。

次も見たいですね。

地方移住

2014年度に地方自治体の
移住支援策を利用するなどして
地方に移住した人が1万1735人と
1万人を超えたそうです。

毎日新聞とNHK、明治大学地域
ガバナンス論研究室(小田切徳美教授)の
共同調査で分かったそうです。

09年度から5年間で4倍以上に増えたそうです。

移住志向の高まりを受け、支援策を拡充した
自治体が増えたことが背景にあるそうです。

14年度に最も多かったのは
岡山県の1737人で前年度より
1000人以上も増加したそうです。

続いて鳥取県が1246人、
長野県953人、島根県873人、
岐阜県782人だそうです。

いいですね。
少しでも、地方に移住する人が
増えればよいですね。
活性化になります。