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セブンとユニクロ

セブン&アイ・ホールディングスと
ファーストリテイリングです。

年内をめどに包括的な業務提携を
行うそうです。
資本提携は行わないそうです。

具体的な提携内容は協議中だそうです。
衣料品の新ブランド立ち上げや、
インターネットで購入したユニクロの商品を
セブンイレブンの店頭で受け取れる
ようにするそうです。
海外でも協力するそうです。

小売業界ではネット販売への対応が
各社の課題となっているそうです。

ファーストリテは大和ハウス工業との物流網構築の
ほか、今年6月にはアクセンチュアと
IT技術構築で提携したそうです。

いろいろな業界と提携をしています。

相乗効果がでるでしょうか。
注目ですね。


世界の果てまでイッテQ

「世界の果てまでイッテQ」が
健闘したそうです。

ナインティナインが総合司会を務め、
25、26日に放送されたフジテレビ
「FNS27時間テレビ めちゃ×2ピンチってるッ!
本気になれなきゃテレビじゃないじゃ~ん」です。

番組全体の平均視聴率が10・4%だったそうです。
SMAPが総合司会を務めた昨年の
平均13・1%を2・7ポイント下回ったそうです。

裏番組ではイモトアヤコのマッキンリー登頂に
密着した日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!
登山部マッキンリーSP」が放送されたそうです。
17・1%と底力を見せつけたそうです。

イモトが『登山部』と固い絆で結ばれ、
低酸素状態で体調に異変をきたしながらも、
「本気」のマッキンリー登頂を見せた
午後7時58分~9時54分放送の
「イッテQ!」は17・1%だったそうです。

「27時間」を凌がする大健闘だったそうです。

見ている人にはわかりますからね。
どっちが見たいかです。
もう、お笑い芸人ばっかり出るのは
全然、見ませんね。


中国でのサムスン

韓国サムスン電子です。

主力となるスマホの販売不振で、凋落が
指摘されているそうです。

頼みの綱である中国市場でも
混乱が起きているそうです。

7月20日、サムスンの部品メーカーとして
受託生産(OEM)を手掛けていた蘇州普光が
倒産したというニュースが報道されたそうです。

影響は同社が大株主である広東省の
「東莞普光」にも波及したそうです。

液晶ディスプレイをサムスンに提供する
東莞普光は7月1日から現在まで約1カ月間、
生産ラインがストップしている状況だそうです。

サムスンはこの数年、モバイル部門の
売り上げが中国でも不調だそうです。

高機能で低価格なスマホを商品化する
国産メーカーが次々と台頭してきたため、
iPhoneとGalaxyが競り合う勢力図は
あっという間に塗り替えられたそうです。

栄枯盛衰ですね。

そんなものです。


滋賀の県名

滋賀県が、県民にアンケートしたそうです。

滋賀県の認知度を高めるため
県名を変えるかどうかでう。

27日、「変える必要はない」の
回答が8割を占めたそうです。

定例会見で三日月大造知事は
県名変更を検討しない意向を示したそうです。

6割が「滋賀は県外からあまり認知されて
いない」と受け止めているそうです。
知名度アップの課題が浮き彫りになったそうです。

確かに、どこかはっきりとは、
わかりませんね。

宮崎のように知名度を上げる
対策が必要ですね。


デスノート

人気コミックを実写化したドラマ
デスノート』(日本テレビ系)です。

第3話が19日に放送されました。

平均視聴率が8.7%(ビデオリサーチ調べ、
関東地区)だったそうです。
第1話は16.9%と今年の民放連続ドラマの
初回最高を記録したが、第2話の12.3%に
続いて連続で大幅ダウンしたそうです。

そんな中、主人公を支えるアイドル
“ミサミサ”こと弥海砂(あまね・みさ)役で出演している
グラビアアイドルの佐野ひなこ(20)に
「視聴率急落の戦犯」との批判が出ているそうです。

初回放送から話題になっていたのは、
ストーリーや演出よりも「ミサミサ」の
容姿だそうです。

原作では華奢でスレンダーなミサミサだが、
グラビアアイドルでもある佐野はそれとは逆に肉感的だそうです。

配役も重要なのですね。
でも、やっぱり、コンテンツですね。

期待が大きかったわりに、面白くないですね。
やっぱり、コンテンツです。


DDoS攻撃で逮捕

大量のデータを送り付けてシステム
停止させる「DDoS攻撃」です。

携帯電話アクセサリー販売会社(東京都中央区)に
行い、業務を妨害したとして、警視庁サイバー
犯罪対策課は24日までに、電子計算機損壊等業
務妨害容疑で、ベトナム人を逮捕したそうです。

容疑者が被害会社の製品を別の
ショッピングサイトで転売しようとした際、
同社とトラブルになったそうです。

逮捕容疑は今年2月、自宅で
レンタルサーバーから被害会社が
使用しているサーバーに、大量の
ホームページ(HP)アクセス信号を
送信して通常の30~300倍以上の
負荷をかけるDDoS攻撃を行ったそうです。
同社の業務を妨害したそうです。

犯人を特定できたのですね。
こういうケースが多いとよいですが。
防ぐ方法はないのでしょうかね。



ど根性ガエル

11日にスタートした松山ケンイチ
主演ドラマ「ど根性ガエル」(日本テレビ系)です。

視聴率が13.1%を記録したそうです。
1970年代に連載された吉沢やすみ原作の
人気漫画を実写化したもので、
登場人物たちの16年後を描いているそうです。

『期待してなかったけど、配役も合っていたし
面白かった』という声が多く、特にピョン吉の声を
担当している満島ひかりさんが素晴らしいそうです。

マンガの実写なので、ヒットするかな
と思いましたが、視聴率はいいのですね。

期待していたドラマが、全然だめな場合も
多いです。

どうなるかわからないですね。

月9ドラマ「恋仲」

俳優の福士蒼汰(22)が主演を
務めるフジテレビ系“月9ドラマ「恋仲」
(月曜後9・00)です。

20日にスタートしたそうです。
初回の平均視聴率は9・8%(ビデオリサーチ調べ、
関東地区)だったそうです。

数々のヒット作を生み出した同局の
看板ドラマ枠「月9」がまさかの
1桁発進となったそうです。

2011年1月クール「大切なことはすべて
君が教えてくれた」の初回12・1%を下回り、
月9史上最低のスタートだそうです。
1桁発進は月9史上初となったそうです。

テレビをみる視聴者の層を考えていませんね。
中高年ですからね。

そういう人たちが、若者のドラマを見ませんよ。

福士蒼汰や本田翼とか知りませんからね。

難しいと思います。
やっぱまりコンテンツです。



発明品に関するアンケート

日本で実施された発明品に
関するアンケート調査の結果だそうです。

日本は世界的な発明品を数多く
創り出しています。
心電図検査機器、電気炊飯器、DSLRカメラ
CDプレーヤー、ブルーレイディスク
各種ゲーム機など、現代人の生活に
必要な製品ばかりです。

先日、日本で行われた500人を
対象にしたアンケート調査によると、
「誇りに思う発明品」に、57%の人が
インスタントラーメン」を挙げたそうです。
次いで2位に、ノーベル物理学賞を受賞した
中村修二氏が開発した「青色発光ダイオード(LED)」(41.4%)、
3位に「温水洗浄便座」(36.8%)が入ったそうです。
以下、「自動改札機」(27.2%)、
「カラオケ」(25%)、6位「レトルトカレー」(21.2%)、
「乾電池」と「電気炊飯器」(21%)、「胃カメラ」(20%)、
シャープペンシル」(19.6%)、
「消せるボールペン」(19.6%)などとなったそうです。

いろいろありますね。

インスタントラーメンは、わかりますね。
便利ですね。
今も、チキンラーメンは食べますね。

安保法案報道

歌手でタレントのつるの剛士が
15日に更新したツイッターで、
「『反対反対』ばかりで『賛成』の
意見や声も聞きたいなぁ」などと、
戦争の賛否に関する報道のあり方
ついて自らの見解を綴ったそうです。

すると、ネット上では「賛成する声は
なかなか報道してくれない」「ごもっともだと思います」
などと同調する声とともに、「あたしは絶対に
嫌だから反対なんです」などと
強く反論する声も挙がり、賛否両論が
渦巻いているそうです。

新聞や、テレビなどの報道では
反対ばっかりのようですが、
反対ばっかりだったら、自民党が
選挙に勝ちませんね。

もっと、マスコミは公平に
報道すべきですね。

安保法案の3要件だって、
普通だと思いますよ。

具体的でないとか、
事例を示せとか馬鹿なことを
言っています。

そうであれば、マスコミはもっとよい案を
だすべきですね。
中国や北朝鮮から日本を守るために
どうすればよいのか、拉致問題を
どうやって解決したらよいのかなど
解決案をだすべきです。

反対ばっかりして、嫌になります。
多くの日本人はつるの剛士と同じだと
思いますよ。
日本人は、馬鹿ではないですからね。