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敵基地攻撃容認

産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が
15、16両日に合同世論調査を
実施したそうです。

北朝鮮の核・ミサイル開発に脅威を
「感じる」と答えた人は91・3%に
達したそうです。
「感じない」との回答は8・0%
だったそうです。

北朝鮮の弾道ミサイル発射に対する日本の
「敵基地攻撃能力」についての具体的な考え方を
聞いたところ、45・0%の人が
「敵基地への反撃は、弾道ミサイルを
日本に向けて発射したあとに限るべきだ」と
回答したそうです。

「日本に向けて発射する具体的な構えを
見せた段階で基地を攻撃すべきだ」という
“先制攻撃”容認派も30・7%に上っており、
敵基地への攻撃の容認は75%を超えたそうです。

もう、 自衛隊も敵基地攻撃能力を持つべきですね。
時代が変わっています。

それだけ、緊張が高まっているということです。